ソプラノの歌声とマンドリンの共演

「涙そうそう」全曲歌声のマンドリン伴奏を務めた。コード奏法の伴奏がしっとりと歌えていいの!との要望をそのとおり楽譜にして4分間の演奏を試みた。本番前日まで「通し演奏」ができない。後半になって行方不明になる。ギターやウクレレの奏者は大したもんだね。一定のリズムでコード進行できることです。
見事に本番でコーダーを忘れ、右手のピックが止まってしまった。もうしわけなし・・・
前半40分はマンドリン演奏、Hey Jude、日本昔はなし、霧子のタンゴ、いつでも夢を、さくらさくらなど9曲でしたがマイクの音量調節に気が付かなくナレーションの声が聞き取れなかったよう。後半はソプラノ歌手の司会進行と歌に聴衆者も魅せられた。早春賦、おぼろ月夜、ゆりかご、川の流れのように、四季の歌、ここに幸あれでした。
約70名の老人施設の方々と職員、みなさんに喜んでもらった実感があった。2014.3.24記
スポンサーサイト
アクセス数
プロフィール

ホワイトドン

Author:ホワイトドン
1937年丑歳です。千葉県鎌ケ谷市在住
好きな食べ物は丼物ならなんでも。シチュウ、ハンバーグ。日本蕎麦

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カレンダー
02 | 2014/03 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR