散歩の途中親鸞に出会ったか

散歩の先に仏光寺
京都四条にあるホテルを出て周囲を散歩した。予備知識もなく、妻と二人でぶらぶら、住宅街の雰囲気を味わいたく、裏道を歩く。
突然、五線の入った土塀を見て大きそうな寺だと思った。それは裏口だった。
越後流罪になった親鸞が赦免されて京都山科に帰り創設されたのが「仏光寺」の始まりだそうです。境内は落ち着きあり、本堂をはじめ建物は重厚だが質素、本尊や阿弥陀如来の木像、趣きのある天井など歴史の深さに圧倒された。すばらしい時を過ごした。2017.7.2記
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きれいになった庭

きれいになった庭
庭木の剪定と清掃を完了した。選定のために持つバリカンは長く持ち続けると結構腕の疲れがある。1日2時間を目安に進めてきたが最初よりもだんだんパワーがついてきた。庭仕事は体に活力をもたらしてくれる。終わって眺めると特別感慨深い。2017.6.18記

庭仕事も楽しい

庭仕事も楽しい
日々庭仕事を楽しんでいる。少し足の具合がいいのかもしれない。茄・トマト・きゅうり・ピーマンは毎朝眺めるのが楽しい。成長の具合が見れるから。庭の木々の新緑を味わったが、その後は生い茂り、選定、整髪の作業に取り掛かっている。取り立てのきゅうりはうまい。茄も皮がやわらかく煮て食べた、柔らかいし実がうまい。ありがたです。2017.6.14記

和歌山城の石段

和歌山城の石段
大腿骨を骨折して4年目になる。家の階段を2階まで上がるとき、股関節筋肉が痛むときと感じないときがある。時間の経過とともによくなるのかと期待していたが、最近でも変わらない。和歌山城を見たいと思っていたが息子の好意により神戸から車でドライブしてくれた。天守閣へいく石段は我が家の階段より一段の高さが高い。天守閣への階段は段差が低いので楽に昇れた。帰りの石段はきつかった。降りるとき足の着地に耐える力は回復していない。江戸時代の侍は登城するときこの石段をどんな姿で登ったのだろうか。
徳川御三家の城を見ることができてよかった。今後の外出の参考になるし、自主トレにも参考になった。2017.6.8記

神戸六甲の運動会応援

神戸六甲の運動会応援
小学校6年生の孫長男が神戸にいる。小学校最後なので応援に行こうということになり、元気はつらつな小2の孫娘も走るのだという。幼稚園年少の一番小さい孫娘も可愛い盛りなので、これに逢うのも楽しみである。孫長男の成長ぶりが期待である。
グランドに立ちながら観戦していると足のツッパリが厳しくつらかった。きびきびと用具の準備をしたり、一所懸命に走る孫を見てうれしかった。夕方一緒に風呂に入る。チビが背中を流してくれた。なんと可愛いことか。孫長男はスリッパをそろえたり、タオルを取ってきてくれたり、一緒に湯船に入る。多くは語らないが男の世界を物語っているようだ。いい気分!ありがとう。2017.6.7記
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Author:ホワイトドン
1937年丑歳です。千葉県鎌ケ谷市在住
好きな食べ物は丼物ならなんでも。シチュウ、ハンバーグ。日本蕎麦

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